本格的に、そして、本腰を入れ、じっくりとスペイン語を学び、実践的なスペイン語力をつけたい、伸ばしたい人のためのスペイン語塾
 

Fundado en 1995

Instituto de Traducciones de Tokio

 


 

 
ここは日西翻訳研究塾ホームページ「月刊メルマガ」のNo.57-58です
 

 

     

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日 西 翻 訳 研 究 塾
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☆                 e-yakuニュース Año VI No. 57-58 (07-08月号) 2005/08/31                 
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  メールのアドレスを変更された場合『必ず』『忘れずに』また、受信を中止されたい場合等々、その他、ご意見ご希望等も、e-yaku@gol.comまでご一報下さい。
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今号の目次
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『無事終了』で無事開始     恒例の「終・始業パーティ(創立10周年記念)」
◇ バイトとボランティア募集     ミス・インターナショナル(もう遅いかな?)
 ファッションとスペイン文化   まだこっちは十分間に合うよ
 関西方面の方にお知らせ    第3回フラメンコリサイタル 「レクイエム 広島」
◆ ダイエット                         通学塾生はダイエットしよう〜
好評連載読物                  読んで楽しい『スペインよろよろ紀行』(その第16回) 作:夜のしじみ
◆ 読み物登場!!              「月刊・スペイン語あれやこれや」“Español variopinto mensual” (No.05)
スペインの慣用句           (Serie III-33)
◆ 短文翻訳                         (2005年07・08月末更新分)(No.541-550)(No.551-560)
 
■∞∞∞∞∞∞∞∞∞ホーム・ページ 更新情報∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞■
   2005年08月末更新分は以下の通りです
   *『表紙ページ』
   *『今月の短文翻訳』(2005年08月分)
   *『短文翻訳集』(2005年06月分)
   *『スペインの慣用句』(その23)
   *『Dele11月試験要項
   * e-Tenの『よくある質問とその答え(FQA)』は常時更新されています
     8月初旬に大更新(?でもないか?)をしてま〜〜す
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╋○┓          『終・始業パーティ(創立10周年記念)』
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本塾恒例の「終・始業パーティ」が、去る8月27日(土)に開催されました。今年は、塾の創立10周年ということで、特別にスペインレストランを貸し切って開催されました。多数の関係者で、14:30〜17:00まで、ワイワイがやがやとラテン風にみんな大いに楽しみました
今年からは、通信講座「e-ten」の受講生にも参加していただくことになり、6名もの方々が、遠くは名古屋や筑波からはせ参じて下さいました。本当にありがとうございました。この場をお借りして、「e-Ten」参加者の皆さまにあらためて御礼申し上げます
また、恒例の皆勤賞(翻訳入門の加藤さん)と精勤賞(翻訳応用の浦見氏)の表彰も行いました。前者には、賞状と共に、西西辞典が贈られ、後者には、ちょっと手前味噌で申し訳なかったのですが、本塾の碇講師の最新作「現代スペインの歴史」が副賞として贈られました
さらに、本年もお一人「奨学生」に値する方(翻訳応用の浦見氏)がおられたことは、誠に喜ばしいことです。確か、2年連続で奨学生が出たのは初めてです。みなさんも負けずに引き続き頑張って下さい
明日から新学期(2005-2006)が始まります。612教室も見違えるようにリニューアルしました。新たなクラスも始まります。遂に、『通訳クラス』も始まります。「終・始業パーティ」で乾杯の音頭をとって下さった本塾講師のアルベルト・松本氏の挨拶にもありましたように、この次ぎの10年目がどのようになっているかが、ちょっと楽しみのようで、不安でもありすが、本塾は、講師はもとより、なんといっても、塾生の方々に支えられていますので、安心です。因みに、パーティの準備もすべて塾生の有志のみで行われました。この場をお借りし、実行委員会の皆さまには御礼申し上げます
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     ◆ ◆ ◆ ミス・インターナショナル ◆ ◆ ◆
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社団法人国際文化協会主催「Miss International Beauty Pageant 世界大会」の関係です
ボランティアとアルバイトの二種類があるそうです
日程は大凡、平成17年9月10日〜9月26日(東京)
英語が堪能な20歳以上の日本人女性でスペイン語ができれば尚可とのこと (男性はダメ)
参考ホームページ http://www.miss-international.org/
連絡先: 社団法人 国際文化協会 〒107-0062港区南青山2-4-16 TEL:03-5411-6051
      メールアドレス: fumiko.kitao@ica.or.jp 担当:喜多尾(Ms.)
 なお、以上に関しましては、本塾は以上のお知らせ以外のことは何ら関知しません。ご興味のある方は直接コンタクトをとって下さい
 
     ∞∞∞ ファッションとスペイン文化 ∞∞∞
もうそろそろ愛知万博も閉幕ですが、スペインでは、関連行事を全国的に展開しており、以下の催しが、先の7月16日から開催されています
ゴヤ・ピカソ・バルセロー等々の絵に創意を得て作られたシャネル・ディオール・ゴルチエ等々の衣装が、オリジナル作品と共に展示されています
ファッション展でもなく美術展でもない。なにやら不思議で魅力的な展覧会です
椅子と照明器具、ポスターを扱った =300%スパニッシュ・デザイン展=も同時開催中
場所:埼玉県立近代美術館(北浦和駅 3分)
会期:10月10日まで 休館日:月曜 (9/19 & 10/10は開館)
開館時間:10:00-17:30  金曜日は20:00まで。
入場料:一般800円(両展示会共通観覧料金)
詳しくは http://www.saitama-j.or.jp/~momas/3.htm
 
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        第3回フラメンコリサイタル 「レクイエム 広島」
                    (山内恵子フラメンコリサイタル)
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関西を代表する素晴らしいBailaoraのルイサ山内恵子さんは、本塾の碇塾頭の友人の妹さんです。応援お願いします!!!!
日時: 2005年 11月11日(金)
場所: クレオ大阪中央 (地下鉄谷町線 四天王寺前夕陽ヶ丘前駅下車)
開場: 18時15分
開演: 18時45分
料金: 前売 5000円(当日 5500円)
ルイサ山内恵子
ゲスト:ロサ吉川、稲田進 
ホセ・マヌエル、ハイメ吉川、小林 亮
ミゲル・デ・バダホス、カルメン・ロドリゲス、岡本進、朝本 一也
お問い合わせ: 06−6779−6676 山内
詳しくはこちらをご覧下さい→
http://luisa.littlestar.jp/
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                          「通学塾生はダイエットしよう〜
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なに?それ?
日西翻訳研究塾は遂にエステにまで手を出すの?
はい。ほとんどその通りです
来る9月16日〜25日は終日、9月26日〜30日は9:00〜17:00まで、ビルのエレベーターがリニューアル工事のため停止します。したがいまして、6Fまで、歩いて上下運動をして頂かねばなりません。途中に休憩所は設けられないと思いますので念のため
なお、階段は、奥の階段ではなく、正面玄関を入ったところの左にある階段をご利用下さい
但し、是非とも閉所の恐怖感を味わいたい方は奥の階段をご利用下さい
では、階段の足を踏み外さないように。特に足の長い方ご注意下さい
 
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超中編連載旅日記
                        『スペインよろよろ紀行』
                                       その十六 (作:夜のしじみ)
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帰り道:素晴らしきかなBA ==その1==
 
 そんなこんなでもう帰国の日となった。バルセロナから英国航空(BA)にてヒースロー空港へ行き、再び英国航空のイギリス→東京の直行便に乗り換えて帰る旅である。この年はサッカーのワールドカップが日韓両国の主催で行われていた年だった。今思うと懐かしいものだが。
 
 バルセロナの空港に向かうタクシーに乗り込むと、丁度スペインと韓国の対戦をラジオ中継していた。タクシーの運転手が「あんたら、韓国人?」と聞く。日本人よ、と答えるわたし達に運転手は「韓国を応援しているよねぇ、勿論」と尋ねてくる。うんにゃ、おら達はスペインを応援しているんじゃ、と言ったが、運転手はお世辞だと思って相手にしてくれなかった。隣国同士なんてこんなものなのに、と思うわたし達。韓国が嫌いなわけではないけれど、わざわざスペインに旅行するくらいスペインのほうが好きって言うことだからさ。
 
 でも、それを言うならしじみは中南米を応援します!ビバ!メ・ヒ・コォ!アァァァル・ヘ・ン・ティー・ナ!バーモ、ウルグアイーーー!ゴォォォォォォル!!!!(ゲホッゲホッ)
(むせる)
 
 おい、大丈夫か!しじみ!
 皆さん、すみません。僕がカツオです。最終回も近づいてお騒がせして。しじみちゃん、もうみんな負けちゃって後はブラジルしか残っていないんだけど…あーぁ、これから4年に一度こういう発作が起きることが、僕は良く分かりました。ほら、続きを書いて。
(ぜいぜい)(continua)01-16
 
(いよいよ『スペインよろよろ紀行』も大詰めに近づいてきました。次号で最後です。「しじみ」さんの隠れファンの方々、もうそろそろ隠れていないで、是非、感想文などお送り下さい)
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 ∠< 『月刊・スペイン語あれやこれや』 “Español Variopinto, Mensual” No.05   
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鬼は私? (Recuerdo de mi gatita Mii-chan)
夏は洗濯の季節だ。汗でたっぷりと汚れ、よれよれになった衣類を洗濯機にどんどん放りこんでは次々と洗う。そして、“さんさん”を通りこして、“ぎらぎら”と照りつける太陽の下で乾燥と消毒をすますと、さっぱりとした清潔な肌触りがよみがえる。とても、洗濯前の汚れ物と同一のものとは思えない気持ちのよさだ。
 
「鬼の居ぬまに洗濯」という表現がある。「怖い人や気兼ねする人のいない間に、思い存分くつろぐこと。(大辞泉)」だ。ここでいう洗濯とは、「命の洗濯」のことである。ゆめゆめ、川に洗濯をしに行ってはいけないよとプレッシャーをかける怖い人が居ない間に…という状況のことではない。洗濯の気持ちの良さを知っている我が家の洗濯当番には、この表現が、身も心もせいせいとするリフレッシュタイムを意味することが容易に理解できる。
 
洗濯というと思い出すのは、二層式の洗濯機の脱水層の上にちょこんと座って洗濯層を眺め、渦と同じ方向に顔をぐるぐる回しながらあきもせず洗濯を鑑賞していた今は亡きミィちゃんのことだ。
 
彼女がえんえんと洗濯機の上でヒマつぶしをしている間、彼女から解放されてリフレッシュタイムを楽しみ、浮かれていたのはいったい誰だったのだろう?
 
ボスが休暇で重しがとれるのは秘書。先生が休みでのびのびするのは生徒。亭主が出張で羽をのばすのは女房。猫がいなくてうきうき踊るのはねずみ。
 
Cuando el gato no está, bailan los ratones.(鬼のいぬまに洗濯)」
  
でも、私は知っている。彼女にせいせいされていたのは実は私だったことを。「ただいまぁ」と外から帰っても迎えてくれない夏の日の彼女は、たいてい、絶対に上ってはいけないときつく禁止されていた食卓の上でながながと寝そべっていたからだ。そこは風通しが良く家中で一番ひんやりした場所だった。(Gatito Umi-chan)
 
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 スペインの慣用句 == Serie II -33 == 馬耳東風 第二編の三十三
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33は「CAPICUA」なのに、休みですか?
何の関係があるの?「CAPICUA」が・・・。
「CAPICUA」と休みの間には直接的な関係はないのですが・・・(これ結構関係があるのです)。
 
大変申し訳ございません。今回はお休みいたします
 
実は、8月末に、このコーナーの執筆者である「ancla」氏に、6日までに仕上げねばならない「ある翻訳本」のチェックの仕事が急に入り、本人は現在これに没頭中なのです。では何故それまでに書いておかなかったのか!!っとの言葉は、既に編集部が真っ先に伝えた言葉です。その返答は、な、なんと。「ゴメン」でした。
 
嫌に素直でしょう?これに騙されてはいけないのですが、おそらく、次号では、この「EXCUSA」が何であったかを皆さまに発表できると思いますので、これに免じて許してやって下さい。
 
<<(_ _)>>←これ本人です
今後は7・8月合併号ですので、2ヶ月分の「短文翻訳」を一挙公開で〜〜〜す!!
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短文翻訳 2005年07月末更新分 (541-550)
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01. Se vive mucho en la terraza, la calle, los sábados la ciudad está abarrotada de gente que aprovecha el día para hacer compras.
  人々は土曜日を利用し、テラスや外で過ごす時間が長く、買い物をしようと街中は人々で溢れています

02. Si yo estuviera en tu lugar compraría el billete ahora.
  私があなたの立場だったら、今すぐにチケットを買うわ

03. Una persona cursi es aquella que quiere aparentar ser de una categoría más alta de la que realmente es.
  キザな人というのは、実際よりも高いレベルに自分を見せたがる人のことを言います

04. Soy tímida y cada vez que tengo que hablar en público, me pongo colorada y lo paso muy mal.
  私は引っ込みじあんだし、人々の前で話さなければならないときには、顔が赤くなってしまって、とてもきまりの悪い思いをします

05. Barcelona podría haber sido capital de España pero no lo es.
  バルセロナはスペインの首都になりえたが、そうではない

06. Barcelona podría haber sido capital de España pero no lo ha sido.
  バルセロナはスペインの首都になりえたが、そうはならなかった

07. Cuando viajes a esos países, no te dejes engañar con el agua ni te fíes de cualquier botella de agua.
  それらの国に旅行するなら、水に注意しろよ。ボトルに入った水もどれでも信用したらダメだ

08. Cuando viajes a esos países, es recomendable llevar un botiquín.
  それらの国に旅行するなら、救急箱を持っていくほうがいいよ

09. Él insiste en poder acabar el trabajo en 5 días. Está equivocadísimo.
  彼は5日間でその仕事を終えることができると言い張っているが、そりゃ無理というもんだ

10. En español el pasivo no se usa normalmente. Sí que es español y se entiende, pero es pesada y muy forzada.
  スペイン語では受動態はあまり馴染みません。とは言え、スペイン語には違いなく、理解はされますが、しつこく無理矢理な感じなのです
 
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短文翻訳 2005年08月末更新分 (551-560)
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01. Por ejemplo, "la Sagrada Familia se diseñó por Gaudí" es agramatical.
  例えば、「La Sagrada Familia se diseñó por Gaudí.」という文章は文法的に間違っています

02. Pero para precisar quién, ahí sí que se debe utilizar el pasivo, como "la Sagrada Familia fue diseñada por Gaudí".
  誰がということを明確にする場合、その時こそ、「サグラダ・ファミリアはガウディによって設計されました」と受動態を使わねばなりません

03. Estas pastillas provocan somnolencia.
  これらの錠剤は眠気を誘います

04. Haz la maleta con cuidado para que no te olvides de nada si no te lo pasarás mal.
  旅行の荷造りは忘れ物がないように十分な注意を払ってやらないと、大変な目に遭うぞ

05. La publicidad se adapta a cada cultura.
  広告はそれぞれの文化を反映して創られます

06. Me duele la cabeza, es por ello por lo que no voy a salir esta noche.
  頭が痛いので、今夜は出かけません

07. No estudia nada porque está enganchado a la chica.
  彼は女に夢中で勉強なんて手につかない

08. No sé que haya llamado nadie.
  誰が電話をしてきたのか私にはわかりかねます(注:但しこの表現方法は現在はほとんど死語・文)

09. A) Por más que me lo expliques, no me convence.
      君がいくら説明しても僕はそれを納得しないよ

10. B) Por más que me lo expliques, no me convences.
      君がいくら説明しても君は僕を納得させられないよ
 
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(イー訳しよ〜ネッと)
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