Fundado en 1995

スペイン語翻訳通訳

Instituto de Traducciones de Tokio

翻訳・通訳学習を通して、本格的に、そして、本腰を入れ、じっくりとスペイン語を学び、実践的なスペイン語能力を身に付けたい、伸ばしたい人のための塾です


Mascota
"Umi-chan"

 

各種お問い合わせ

各種お申し込み

 
 
すべての情報を見る  
 
=== 創立30周年前夜祭キャンペーン === (*1)
Verbena ante el 30 aniversario del ITT
 
「eTen創設20周年」を記念して一昨年に開始したキャンペーンでしたが・・・
来る2025年の創立30周年を受け、前夜祭として『対象者も拡大し延長」決〜〜〜定!!
 
(定員や経済的限度を考慮し・とりあえず)
2024年08月31日まで (*2)
 
参加講座毎に : 20,000 puntos進呈 (*3)
   

通塾講座(オンライン)参加者全員対象

   

キャンペーンの目的 (意図) :

eTen(メールを介しての添削講座)にはeTenなりの利点も多く、受講生各自の生活リズムなどにも適応させられる講座なので、捨てがたい魅力が一杯です
しかし今は21世紀です。(オンライン)を活用しない手はありません
(オンライン) 講座では、ご自宅から学びの場に参加して頂けます
通塾の (オンライン) グループ授業で考えられる利点はいっぱいありますので、この下の方に通塾講座の特徴と利点としてまとめてみましたので・・・下記ご参照下さい・・・
何時までに利用する? :  (とりあえず)2024年08月31日までに手続きを済ませて下さい (*2)
注意!!【 重 要 】 :  異動のタイミングは要相談・特にeTen現役生の場合はご注意下さい。即時異動が出来ない場合があります (*4)
誰が利用出来る? :  元&eTen受講生をも含む、全スペイン語学習者 (*5)
キャンペーン対象講座 :  Zoom経由でのリアル対面のオン・ライン講座 (重要註釈)
   
(*1) 本キャンペーンはeTen講座20周年を感謝するために開始しましたが2024年後期より延長決定
(*2)  定員あるいは経済的限度に達した場合には一方的にキャンペーンを中止することがあります
(*3) 01ポイント=01円として同額をご入塾時またはご復帰時に差引き (*7)
   
(重要註釈) 以下の講座は除外(非対象)・・・(あしからず)(*6)
  スペイン軽音楽史講座    (VOD入門編3講座)
  スペイン語圏のLGBTQを考える講座  (VOD入門編3講座)
  シン・TV業界の映像翻訳講座  (VOD入門編3講座)
  マンツーマンの個人レッスン講座
  実践通訳ガイド (月1回講座)
  スペイン語作文 (月1回講座)
  日本文学を訳す (月1回講座)
  作文力強化のためのスペイン語文法講座 (月1回講座)

(*6)

以上の「通常講座(授業時間90分・年48授業の条件を満たしている講座)」扱いになっていない講座はすべて対象外
   
(*4) 現役eTen生の納付済み授業料は新講座に補充しますのでご安心下さい
(*5) 03年以上離塾中の復塾者には、更に11,000の入塾金免除も適用 (計31,000ポイント)
(*7)  但し、キャンペーン期間中に休塾した現役通塾生がキャンペーン期間中に復帰する場合は除外します

=== 通塾講座の特徴と利点 ===

  その@ :

通塾の翻訳授業で扱う課題の分量は、eTen講座で1人の受講生が担当する分量の約4倍もありますが、授業では、受講生全員が力を合わせて対処します。しかもオン・ラインのグループ講座に異動すると、単純計算でeTenの4倍の受講料が必要になるはずなのに、実際には約3倍でOKで済むのに対し、eTenの4倍以上もの結果が得られるので経済的にも、学習面でも雲泥の差が生じます

そのA :

通塾生たちが最も評価するグループレッスンの利点は何?:
担当講師等はほぼ同じです。それは、同じレベルの他の生徒(クラスメイト)の訳が入手できることです。eTenでこれは絶対にあり得ません。先生のお手本訳を欲しがる人が よくおられるようですが、グループレッスンで これを主張する人はいません。 その理由は『自分の能力に最も近い人たちの訳の方が絶対的に勉強になり身にも付くから』。さらに、 先生が授業で添削して見せた、またそれ以上の情報等々も、すべて、授業後に配付するので、『復習が一段と楽になった 』と大変好評だからです

そのB :
先生のコメント量が通信添削の10倍以上に!!:(〜30倍も・・・)
通信添削上で受けるコメントの平均量を、先生が口頭で説明すると、約3分程度で終了しますが、オン・ライン講座では、先生は添削を施しつつ、ほぼ90分間コメントし続けます。よって、単純計算でコメントの量は約30倍になります。がしかし、これはややオーバーな例なので、諸々の時間を差し引いて例え3分の一の30分だと考えても、通信添削でのコメント量の10倍相当になります

そのC :
グループ・レッスンだと質問ができる:
通信のeTenではできなかった質問が、授業時間中に先生に直接その場で質問することができます

そのD :
受講生全員で一つの訳を仕上げる通塾で採用している『全員一丸となって長い翻訳を仕上げる』方式を採用しているので、1回の授業で1名の受講生が訳す量はeTenよりもずっと少量であるのに対し、個々の負担が少ないにもかかわらず、最終的に手元に残るのは、従来の何倍にもの量になる上に、受講生が6人いれば、5人分の(本人は除く)同レベルの仲間の翻訳が入手出来るわけです。これは、eTenでは絶対に望めない凄いことです

そのE :
気付いている人は少ないかも知れませんが、eTenは、通信によるプライベート・レッスン以外の何ものでもありません。そこには、他の何人も介在しない、いわゆる自分だけの世界です。しかも、その先生とのコミュニケーションは常に一方通行でしかありません。これを他の言葉で表現すると『井の中の蛙と言う自己満足』な学習をしていると・・・

そのF :
授業はビデオ録音します。そして、一ヵ月間は何度でも再生可能なので、『語学学習に必須の復習がいつでも自由に何度でもできる』ようになります

そのG :
eTenでは年に一回『SalvaTareaサービス』を実施していますが、オン・ライン講座ではこのサービスはありません。しかし 、欠席、 あるいは課題提出 ができなくても、授業はビデオ録画 の視聴にてフォロー可能ですので遅れをとること はほぼありません

そのH :
すでにレベル判定が明確になっている人は、改めて「EDC(レベル判別テスト)」は必要ありません
さらに・・・
無料体験レッスンに も参加して頂けます (お一人様1授業のみ) 和西翻訳授業か、西和翻訳授業か?のいずれ かをお選び下さい
 

↑ 質疑頂き次第、随時 「Q&A」に掲載していきます ↑

 

「僕なんか」などと言わず、このチャンスに更なるステップアップを図ればきっと「君しか勝たん!」「ってか!」